米発ブレイク!チャリティとネットワークビジネス

大切なのは、
どんな人生を夢見たか・・
~ココシャネル~


チャリティ精神アメリカ

日本とアメリカでは、チャリティやボランティア精神
随分違いがあるのをご存知ですか?

クリスマスシーズンなどが近付くと、
アメリカのおもちゃ店大手のトイザらスなどでは、
店の出口に大きな箱が設置されます。

この大きな箱に、お客様がお店で買ったおもちゃをその場で入れてあげることで、
クリスマスなのにおもちゃがもらえない子どもたちのために
寄付できるようになっているのです。素敵だな・・と思います。

アメリカ衝撃のニュースで話題

また、2014年に衝撃のニュースで全米で話題になったのが、
ある老婦人のお話です・・・

アメリカでは、
Layaway(レイアウェイ)と呼ばれるサービスを導入している所があり、
これは簡単に言えば商品を分割払いで購入できるシステムのこと。

少額の頭金を入れておいて
商品をお取り置きし、残金を分割払いできれば、
商品が受け取れるようになっている仕組みですが・・・

2014年クリスマスも近づいた12月10日

ある老婦人がトイザらスに訪れ、オーナーを呼び出し、
そのお店に残っていた150人分のレイアウェイの残金の全額を、
完済されました。総額240万円です。

これによって・・
もしかしたら、クリスマスまでにおもちゃを手にするのが
叶わなかったかもしれない子どもたちに、おもちゃが届けられました

すごい!!とただただかっこいい!!素敵だ!!と、びっくりしますが、

実はアメリカではこれに似たような慈善活動は頻繁に行われているそうです。
クリスマスの恒例イベントともなっているようです。

さすがアメリカ!!と思わずにいれませんが・・・

レイアウエイ写真


それがアメリカでネットワークビジネスが人気なわけ・・

そんな分け与える精神!!アメリカンドリームの精神・・
自分だけが良くなるのでなく、
人の夢をも叶えるお手伝いができる!!

人々に自由と繁栄をもたらすことができる!!

それができるのは、唯一ネットワークビジネスだと
アメリカではビジネス成功者や著名人の中でも大変ブレイクしています。

ネットワークビジネス企業がおもちゃチャリティに700万ドルを寄付

実は、ホリデーシーズンには毎年多くのネットワークビジネス企業が
TODAY Showのおもちゃチャリティーをサポートしています。

この活動は10年以上前から始まっている伝統的なものになっています。

この取り組みは米国直接訪問販売協会DSAによりまとめられていて、
同協会加盟企業に対し製品ないし現金などの寄付を斡旋しています。

同協会は今年の寄付金が700万ドルを達成したことを報告されました。

提供企業は・・・
アムウェイアルボーン、ベアフットブックス、ダンゼル・ディフェンス、
グッドウィルパブリッシャー、ジョーダンエッセンシャルズ、L’BRI Pure n’ Natural、
メアリーケイニューエイボン、オリガミオウル、
チームナショナル、サーティーワンギフト、そして、ユサナ社と発表しています。

このチャリティーに出席したDSA副社長のメリッサ・ブラントン氏は
同協会加盟企業の寛容さを伝え、これまでに総額1.6億ドル以上の
貢献ができたことを述べられています。

アメリカンドリームの神髄!とブレイクしているネットワークビジネス

日本にも、そして全世界・・幸せの輪をつなぐ
ネットワークビジネスの発展を願ってやみません♬

ネットワークビジネスの輪

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